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俺が円谷!俺が寺内!遊撃生き残りアピール 

“読売ジャイアンツ” 2008報知ジャイアンツスケジュールカレンダー
 ◆巨人紅白戦 白組3−5紅組(21日・サンマリン) 次代のレギュラー遊撃手を狙う巨人・寺内崇幸内野手(24)と円谷英俊内野手(23)が、21日の紅白戦でそろってタイムリー二塁打を放ち、坂本が目立つ1軍への生き残りに待ったをかけた。 頑固なまでに、寺内は右打ちに徹した。7回2死三塁。深沢の初球を右翼線に流し、適時二塁打を放った。「キャンプはずっと右打ちの練習をしてきたし、結果として右に打てたのは良かった」紅白戦4試合では、窮屈になっても右打ちをしてきた。長打力では勝負できないと理解しているからこそ、生き残る道を模索した結果だ。

 秋季キャンプでは円谷、坂本としのぎを削り、伊原ヘッドコーチが「寺内が少しリードしてるかな」と認めた逸材。期待は大きく、背番号も69から00になった。「僕の売りはまずは守備ですから。そこは絶対誰にも負けたくない」ライバルを上回る守備力で1軍に食らいつこうと必死だ。 円谷も負けてはいない。7回無死一、二塁で深田から右翼線に適時二塁打。左投手の内角球に反応した。「うまくひじをたためた。打つ方でアピールしたいし、まずは当たり前のプレーを当たり前にやりたい」紅白戦初戦以来、4試合ぶりの安打にも安心はしなかった。 打撃では1本塁打を含む4安打5打点の坂本が一歩リードしているが、安打数は寺内も同じ。円谷も攻守でバランスがいい。原監督も「レベルの高い所でやっている。2人ともしぶとく戦っている」と成長を感じている...

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(引用 livedoorニュース)




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