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長嶋2世誕生!?チャンスに燃える男・坂本 

 FC東京 シーズンレビュー2004 / FC東京
 ◆巨人紅白戦 白組10−1紅組(19日・サンマリン宮崎) 巨人・坂本勇人内野手(19)が19日に行われた紅白戦(サンマリン宮崎)で2安打4打点の大活躍。2度の得点機にいずれも2点適時打と、昨年9月6日の中日戦(ナゴヤドーム)の延長12回2死満塁から代打で決勝タイムリーを放ったシーンを思い出させる打撃を披露した。24日のオープン戦、対ソフトバンク戦(サンマリン宮崎)を観戦する巨人・長嶋茂雄終身名誉監督(72)=報知新聞社客員=の前でも、「燃える男」の後継者と呼ばれるような勝負強さを披露するつもりだ。

 白球が、一筋の線となった。坂本はバットを体に巻き付けるように、最短距離でバットを出した。痛烈な打球は逆風をついて、中堅へ一直線に伸びる。懸命に背走する鈴木尚の頭上を越え、ワンバウンドでフェンスに達した。悠々と三塁へ到達すると、軽く両手を合わせ、控えめに喜んだ。 勝負強さを見せつけた。8回2死一、二塁のカウント1−2から鈴木誠の直球をフルスイングし、中越え三塁打。直前の7回2死満塁でも左翼線に2点適時打を放つなど、4打数2安打4打点の大暴れだ。「思い切っていこうとした結果。それより守備でエラーしてしまったので、そういうとこをしっかりやりたい」好結果は気に留めず、初回1死から鈴木尚の打球をお手玉した失策を反省した。それでも原監督も「勝負強さを見せてくれたね。紅白戦といえども3番でこれだけの結果を出すなんて、タダ者じゃないかもね」と思わず笑みを浮かべていた...

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(引用 livedoorニュース)




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