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小林3年連続1区でけん引…横浜国際女子駅伝 24日号砲 

エクストラテリトリアル
 24日号砲の第26回横浜国際女子駅伝(赤レンガ倉庫発着42・195キロ)に参加する14チームの区間オーダーが23日、発表された。日本代表は、千五百メートル日本記録保持者の小林祐梨子(19)=豊田自動織機=が3年連続で1区(5キロ)を担当。4区(6キロ)の大学女子駅伝界のエース小島一恵(20)=立命大=とともに、“女子大生コンビ”で3年ぶり10度目の優勝を狙う。この日は横浜市内のホテルで開会式が行われた。 女子大生コンビが、日本チームをもり立てる。 昨年10月の全日本、12月の全日本選抜と大学女子駅伝2冠の立命大のエース小島は、立命館宇治高卒業後、実業団に入らず、「スポーツ指導者の勉強をしたい」と大学に進んだ。

小林も豊田自動織機の国内留学制度で昨春から岡山大に進学し、勉強にも励んでいる。 同じ“文武両道”を目指す2人は、女子大生同士で意気投合し、所属チームの枠を越えて、昨年から米国などで合同合宿を張ってきた。小林の方は1歳年下だが、この大会には高校2年時から3年連続で日本代表で出場しており、初の代表となる小島にとっては“先輩”。「パートナーみたいな感じでやっています」(小島)。宿舎でもそろって行動するなど、息が合っている。 開会式では、小島が日本語で選手宣誓したのに続き、小林が昨年に続き英語で宣誓し、健闘を誓った。「学生の強さをアピールしたい」と気合が入る小島。1区の小林が弾みをつけ、4区の小島が終盤に勢いをつなぐ展開を狙う...

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(引用 livedoorニュース)




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