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<洞爺湖サミット>開催前に「大学サミット」北大がホスト役 

ロボットが教室にやってくる
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000042-mai-soci
 北海道洞爺湖サミット(7月7~9日)前に、北海道大がホスト役になって札幌市で開くG8大学サミット(6月29日~7月1日)の開催概要がほぼ固まった。テーマは「グローバル・サスティナビリティー(地球規模の持続可能性)と大学の役割」。国内の大学のほか英ケンブリッジ大、仏ソルボンヌ大など世界の知の頂点に立つ学長らが参加し、大学が環境問題で果たすべき課題について意見交換する。

 初日の歓迎パーティを経て、2日目に全体会議や分科会を開き、各大学が取り組んでいる、持続可能な環境保護に向けた研究成果や独自の取り組みを紹介しながら、議論を深める。

最終日は全体会議の後に声明文を採択する。

 海外から参加するのはケンブリッジ、ソルボンヌ両大のほか、米カリフォルニア大ロサンゼルス校、独ミュンヘン大、カナダのブリティッシュ・コロンビア大など計15校。中国の清華大、韓国のソウル大などサミット参加の8カ国以外の大学も加わる。日本からは北大、東京大、東北大、東京工大、一橋大、名古屋大、京都大、大阪大、九州大、首都大学東京、早稲田大、慶応大、同志社大、立命館大の14大学が集まる。北大G8大学サミット事務局は「G8各国には2大学ずつ招待状を出しており、今後も米国や英国などから参加大学を増やし、活発な議論をしたい」と話している。

【千々部一好】



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