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ハッスル モンスター・ボノを大流血に追い込んだタイガー・ジェット・シン狂乱の意外なワケ 

松井秀喜/GLORIOUS 松井秀喜~10years of homerun me
 21日の「ハッスル・ハウスvol.33」(東京・後楽園ホール)でモンスター・ボノと“インドの狂虎”タイガー・ジェット・シンが一騎打ち。結果はシンが大暴走して反則負け。ボノのピンチに“お友達”マーク・ハントが駆け付けたことで、24日の「ハッスル28」(さいたまSAコミュニティーアリーナ)ではシン&アン・ジョー之助VSボノ&ハントが決定。予測不能な一戦となったが、さらなる不測の事態。“インドの狂虎”が異常な狂気を宿している。その理由とは…。

 シンが狂乱の雄たけびを上げている。高田モンスター(M)軍を裏切ったボノの“教育係”として高田総統から制裁を厳命されたシン。来日時には「お漏らしするなよ」と紙オムツを手にボノを挑発。暗に“粗チン”扱いするなど、毒舌全開だったが、この日の暴れっぷりも半端なかった。



 客席を練り歩き、ファンに悲鳴を上げさせたかと思えば、ボノの奇襲には噛み付きで反撃。流血に追い込むと、レフェリーにも凶器で暴行を加えて反則負け。試合後も観客に向かってパイプイスを投げ付けるなど、まさに“凶器乱舞”だった。

 極め付けは総統の降臨後に再び姿を現して大暴れ。総統に「おい、シン。私より目立つな。前代未聞だよ」とお叱りを受けるほど制御不能に。M軍関係者によれば、控え室でもM軍戦闘員3人を血祭りに上げたという。

 その背景には「シンはプロレスのレジェンドとしてプライドが高いので、他ジャンルから安易にプロレスのリングに上がる人間が許せないようです」(ハッスル関係者)という...

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(引用 livedoorニュース)




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