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◎ボンズ、00年に薬物陽性反応=翌年、最多本塁打記録樹立-米大リーグ 

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 【ニューヨーク14日時事】通算762本塁打の米大リーグ記録を持つバリー・ボンズ外野手が、73本塁打の年間最多記録を樹立する前年の2000年11月の検査で筋肉を増強するステロイドの陽性反応を示していたことが14日、分かった。ロイター通信が伝えた。この問題を明らかにした米政府検察官は当初、01年11月の検査としていたが、後で00年と訂正した。 連邦地裁に提出した書簡の中で、検察側は「今後の審理の場で、00年11月以前にボンズが個人トレーナーのアンダーソン氏からステロイドを受け取っていた証拠が出され、それが00年11月のテストでの陽性反応につながった証明になるだろう」としている。

00年当時、大リーグとしての薬物検査は実施されていなかった。 ステロイド使用に関する偽証罪などで米連邦大陪審に起訴されたボンズは昨年12月、03年に薬物使用を否定したことは偽証でないと主張した。同選手は昨季終了後、15年間在籍したジャイアンツを退団。フリーエージェントになり、現役続行を希望している。 

(引用 livedoorニュース)




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